Archive for 2月, 2010
チャリチャリクイズ11 MTBの種目III
2月26日(金)
午後から雨の新宿です。
一雨ごとに少しずつ春が近づいていますね。新宿御苑の梅の花も雨の中で健気に咲いていました。
それでは、♪春よ来い♪ と歌いながら第11問です。
Q11 MTBの種目で、4人がいっしょに障害物のあるコースで競うものは?
a.フォーリーブス
b.セイントフォー
c.フォークロス
| <前回の答え>Q10 b ヒルクライム(Hill climb)です。男性デュオの歌手はHilcrhymeです。 |
初マウンテンバイク ヾ(´ω`)ノ
チャリチャリクイズ10 MTBの種目II
2月24日(水)
今日は暖かな新宿です。
暖かくなるとやって来るのが「ハッハッハックショ~ン」
しばらくは、メークがくずれて顔がグシュグシュの日々が続きそうです。
花粉症の皆さん、つらい季節ですがバッチリ対策して乗り切りましょう。
それでは、かゆい目をこすりながら第10問です。
Q10 MTBの種目で、昨年「春夏秋冬」という歌でヒットした男性デュオと同じ名前のものは?
a.ゆず
b.ヒルクライム
c.チャゲ&飛鳥
| <前回の答え>Q9 b ダウンヒル です。迫力がありますね。 |
a.b.c カップ 盛況の内に終了!!
全日本エクステラチャンピオン 小笠原崇裕選手と初心者が一緒に走る「ドリームレース」初めて開催!!
オリンピック選考大会に出場するエリートクラスの選手と一緒に走れるまさに1日だけの夢の体験が「ドリームレース」!!
2月21日 a.b.cカップで史上初めて開催しました。小笠原選手はMTB全日本トップクラスのエリートライダーで、2009年は全日本ポイントランキング第10位。さらに3種目混合で競う全日本エクステラ競技では07’08’09’の全日本選手権、日本チャンピオン3連覇!普段なら観戦するしかできないのに、このa.b.cドリームレースで同じスタート台に立ち一緒に走ることができたのです。
レース直後の参加者のコメントです。
千葉 渡辺一皓さん
「レースのはじめの方は余裕だったけど、最後の方は小笠原選手がとばしてきてビックリ!!ホンと速かったぁ~!」
埼玉 佐藤勝喜さん
「とにかく一流選手と同じレースで走れてうれしかった!!皆さん、躊躇してしまうと思いますが、またぜひこういう機会をつくってほしいです。」
インストラクター代表 斉藤さん
「すご~くきつかったです。やっぱり金がいいです。金メダルほしかった(笑)」
JMA代表 森田さん
「足がカクカク……(無言)」
最後に小笠原選手からのメッセージです。


「たくさんの声援で盛り上がってヨカッタ!!もう少しチャレンジャーが増えるといいな。遠慮せずに、ぜひ一緒に走りましょう。」
チャリチャリクイズ9 MTBの種目はどれ?
2月22日(月)
今日は平成22年2月22日です、ゾロ目ですね。
先週末は男子フィギュア銅メダルで盛り上がりました。
さて、オリンピックはひとまずおいといて。
オリンピック競技ではありませんが、MTBの種目についての問題です。
それでは第9問、いってみよ~。
Q9 次のうちMTBの種目はどれでしょう?
a.ラージヒル
b.ダウンヒル
c.六本木ヒルズ
| <前回の答え>Q8 a 山道を2時間も走るなんて、結構ハードですよね。 詳しい解説はこちら»»» |
チャリチャリクイズ8 オリンピックの競技って?
2月19日(金)
久しぶりに朝から陽が射す新宿です。
みなさんの街はいかがですか?
今日は暦の上では「雨水(うすい)」。
空から降ってくるものが、雪から雨に変わって
雪が溶けはじめる頃だそうです。
それでは、今日も元気に第8問です。
Q8 オリンピックでのMTBクロスカントリー競技の内容は?
a.山道を2時間くらい、1周5kmのコースを走る。
b.山道を2日間くらいに渡って、休まないで走る。
c.山道のコースを目が回るまでクルクル走る。
| <前回の答え>Q7 b クロスカントリー。バンクーバーオリンピックでもスキーのクロスカントリーやってましたよね。 詳しい解説はこちら»»» |
「自転車ぎこぎこ」
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自転車ぎこぎこ 平凡社伊藤礼=著古希を超え、傘寿を目前に、伊藤センセイは今日もそこらじゅうを走り回る。『こぐこぐ自転車』で自転車文学の世界に颯爽と登場したイトウレイが語る、ぎこぎこの日々。 定価:1680 円(本体:1600 円) 四六判 336頁 2009.11 |
| 自転車がテーマの本は実用書の範疇が多い。 メンテナンス、コースガイドに乗り方テクニック、ちょっと離れて世界自転車1周体験記などなど。それらには自転車競技やメカニックのプロの手による専門知識がふんだんに盛り込まれ、なにやらチンプンカンプンの用語で書かれて、なかなかページが進まないものもあるようだ。一般人にとり自転車とは、わざわざ教えてもらわなくてけっこう、というそんな軽さ、気楽さがあり、それがまた車やオートバイにはない魅力にもなっているのだが、それほど左様に自転車は実は奥深い。 本書を読み始めて改めて感じたのは、そんな従来のイメージとは異なる色合いのエッセイでなんとも読みやすく、かつ楽しいからだった。「初めて乗った日、走り始めて2kmで根をあげた」なんていうのはおよそ今までの自転車本には書かれなかった内容である。しかも作者はオン年76歳!自転車に乗り始めたのは68歳からという経歴には、自転車を生業としている筆者もいささか驚き、一見弱気なコメントもさもありなん、と納得した次第。300頁を超える厚さのハードカバーにしては実にスラスラと読めるし、また全国各地への輪行記は読む者に長距離走行も怖くないという自信と途中下車の楽しさを味合わせてくれる。 そうか、この本は自転車の達人による走行記ではなく、人生の達人による自転車の楽しみを教えてくれる本なんだと理解した。こう見ると、自転車にとっては実に大きな味方を得た気がする。ふだん買い物に使っている人、スポーツ車を買っても中距離でさえ乗ったことがない人も、この本から“いつもより長い時間乗ってみよう。自転車で泊まりがけで行ってみよう”と背中を押してくれるはずだ。 ちなみに、この本の魅力とは直接関係はないのだが、作者の辿った都心のルート、各地の走行ルートのほとんどを筆者も体験済みだったのには、なんとも懐かしく共感を得たことを付け加えさせていただく。休み休みの途中の寄り道の店などは筆者の走り屋時代には寄ることもなかったのが残念ではあったが。 :w) |
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チャリチャリクイズ7 MTBの種目は?
2月17日(水)
オリンピックスピードスケート男子
銀・銅!素晴らしいですね!
興奮して寒さも吹っ飛びそうです。
では第7問、オリンピックネタ、続きます。
Q7 オリンピックでのMTBの種目は?
a.クロスオーバー
b.クロスカントリー
c.クロスロード
| <前回の答え>Q6 b 1996年。今から14年前、あなたは何をしていましたか?私は、、、。 詳しい解説はこちら»»» |
















































