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	<title>日本マウンテンバイク協会 &#187; JMA資格者養成講座･名簿</title>
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	<description>Japan Mountain Bike Association</description>
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		<item>
		<title>平成２１年度マウンテンバイク普及･指導者養成講座</title>
		<link>http://www.japan-mtb.org/redbook/20091106-2/</link>
		<comments>http://www.japan-mtb.org/redbook/20091106-2/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 15:47:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[JMA資格者養成講座･名簿]]></category>
		<category><![CDATA[講座]]></category>

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		<description><![CDATA[スポーツ振興くじ助成事業
●要項及び申請書(pdf)
本格的な余暇時代を迎えてマウンテンバイクを楽しみたいという人々が増えています。オリンピック種目として社会的にスポーツとして認められつつも、マウンテンバイクに対する使い [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: right;">スポーツ振興くじ助成事業</p>
<p><strong>●<a href="http://www.japan-mtb.org/archives/DOC/09instdm.pdf" target="_blank">要項及び申請書(pdf)</a></strong></p>
<p>本格的な余暇時代を迎えてマウンテンバイクを楽しみたいという人々が増えています。オリンピック種目として社会的にスポーツとして認められつつも、マウンテンバイクに対する使い方の知識やマナーの浸透は立ち後れており、山でのハイカーなどとのトラブルや、購入したものの楽しみ方がわからないなど問題点があるのが現状です。<br />
マウンテンバイクを安全で楽しいスポーツとして普及させるためには、優れた指導者の活動も不可欠で、日本マウンテンバイク協会では、設立当時から指導者養成に力をいれています。今回の「普及・指導者養成講座」では公認インストラクターや公認普及員の養成を通して、マウンテンバイクの普及活動を推進させるために開催いたします。</p>
<p>現在、協会の公認インストラクター、公認普及員は全国に約２００名が登録し、自ら企画した講習会や協会からの派遣講習会をはじめＩＭＢＡに登録されたＮＭＢＰ（ナショナル・マウンテンバイク・パトロール）としてローカルトレールの保全などに活動しています。また、協会では加盟のＩＭＢＡパトローラの支援などの特典や、公認資格の社会的位置づけの向上も図っています。<br />
マウンテンバイクの正しい指導・普及に貢献できる方々の受講をお待ちしています。</p>
<p><img src="http://www.japan-mtb.org/archives/image/2008edua.jpg" alt="" width="200" height="150" /> <img src="http://www.japan-mtb.org/archives/image/2008edub.jpg" alt="" width="200" height="150" /><br />
<img src="http://www.japan-mtb.org/archives/image/2008edue.jpg" alt="" width="200" height="150" /> <img src="http://www.japan-mtb.org/archives/image/2008edud.jpg" alt="" width="200" height="150" /><br />
昨年度の養成講座の模様（静岡・滋賀・千葉・滋賀）</p>
<p>養成講座は１０－１２月に行なわれる「福岡・兵庫・静岡」の各講座と、翌年２月に行なわれる最終講座「千葉」が連動しています。これは講習と指導員向けの検定を分け事前に十分なトレーニングと学習の時間を設けるためです。公認普及員の登録資格発生は「福岡・兵庫・静岡」のいずれかの講座修了のみです。公認インストラクター（指導員）の登録資格には「千葉」での検定合格が必要です。</p>
<p>●開催会場および期間：<br />
▲福岡・北九州会場<br />
平成２１年１１月７日（土）　～　２１年１１月８日（日）　２日間<br />
北九州市立玄海青年の家　　　福岡県北九州市若松区</p>
<p>▲兵庫・三木会場<br />
平成２１年１１月14 日（土）　～　２１年１１月１５日（日）　２日間<br />
グリーンピア三木　　兵庫県三木市細川町槙山</p>
<p>▲静岡・伊豆会場<br />
平成２１年１２月５日（土）　～　２１年１２月６日（日）　２日間<br />
日本サイクルスポーツセンター　　　静岡県伊豆市</p>
<p>▲千葉・千葉会場（＊参加資格注意）<br />
平成２２年２月６日（土）　～　２２年２月７日（日）　２日間<br />
ＯＶＴＡ／県立幕張海浜公園　（最終講座） 千葉県千葉市美浜区</p>
<p>●日　　程：（会場などにより変更される場合があります／受講者には受講票と共に予定を郵送いたします）<br />
１日目（土）<br />
12:30 集合受付 （食事は済せて集合ください）<br />
13:00-16:30 実技講習<br />
18:30-20:30 講義・筆記（夕食後）<br />
２日目（日）<br />
9:00-12:00 実技講習／テクニカルテスト　終了後解散（千葉・最終講座では実技検定を行います。）</p>
<p>●参加資格：<br />
マウンテンバイクの正しい指導・普及を志す20才以上の者(平成２２年３月３１日現在)および、現公認普及員登録者。 参加定員各会場２０名程度。定員になり次第締め切ります。 ＊千葉会場の最終講座は本年度の福岡、兵庫、静岡のいずれかの会場での養成講座を修了している方、または、現公認普及員登録者で平成１９・２０年度普及・指導者養成講座修了者のみが受講できます。</p>
<p>●講習内容：<br />
知識など：普及・指導員とは、スクールの種類について、スクールの構成、リスク管理、仕業点検ポイント、装備、フィールドマナー、パトロール、模擬指導、など<br />
実技：基本フォーム、ブレーキング指定位置への停止、変速、上り斜面、下り斜面、障害物、スタンディングスティル、模擬指導など<br />
日本マウンテンバイク協会　公認マウンテンバイク・インストラクター規定など準拠。（日本マウンテンバイク協会ウェブサイト　「協会規約／規定」）http://www.japan-mtb.org</p>
<p>●講　　師：<br />
日本マウンテンバイク協会公認インストラクター登録者で、普及・指導委員会より任命された者。</p>
<p>●受　講　料：<br />
◆各会場いずれも<br />
一　　般　 １６,０００円<br />
協会会員　 １４,０００円<br />
＊受講料に傷害保険、テキスト、宿泊（原則相部屋１泊朝夕食）が含まれます。</p>
<p>●申請締め切り：<br />
福岡・北九州会場　１０月２２日（木）必着<br />
兵庫・三木会場　１０月２９日（木）必着<br />
静岡・伊豆会場　１１月１９日（木）必着<br />
千葉・千葉会場　平成２２年１月２１日（木）必着<br />
* 期限前でも定員になり次第締め切ります。また締め切り後は郵送料を差し引いた形で返送いたしますので予めご了承ください。</p>
<p>●受講申請方法：<br />
所定の申請書に必要事項を明記の上、受講料と共に送付してください。（申請書が必要な方はご連絡ください）<br />
次の3通りの方法で申し込みできます。<br />
①受講申請書と料金を添えて現金書留で送付。<br />
②郵便振替用紙で振り込みの上、申請書を郵送で送付。ＦＡＸは不可。振り込み時、備考欄に必ず西日本または<br />
東日本講座と明記してください。<br />
口座番号：００１８０－０－３６４４８１<br />
口座名称：日本マウンテンバイク協会事務局<br />
③クレジットカードご使用の方は申請書に記載の上必ず郵送してください。（DC,UFJ,NICOS,VISA,MASTER　のみ）<br />
④合わせて協会会員になる場合は同時にお申し込みください。但し会員資格期限は２００９／３末で更新する形になります。</p>
<p>＊今講座修了者で、普及員・指導員として登録される方は期限内に資格者の会員登録することが必要です。（年会費8,500円、保険料等含む）<br />
＊受講者にあるまじき行為の方は受講資格を失効いたします。<br />
＊使用するマウンテンバイクではビンディングペダル使用不可です。<br />
＊マウンテンバイク、ヘルメット、動きやすい服装、雨具、工具など必要な物は各自ご用意ください。<br />
＊不明な点は事務局宛ご照会ください。</p>
<p>●付与資格<br />
１．福岡、兵庫、静岡のいずれかの会場での養成講座を修了した方：次年度より公認普及員の登録資格。<br />
２．千葉会場にて行われる実技検定に合格した方：公認指導員（インストラクター）の登録資格。</p>
<p>▲ 福岡会場　北九州市立玄海青年の家<br />
１１月７日（土）　～　１１月８日（日）<br />
<img src="http://www.japan-mtb.org/archives/image/map_genkai.jpg" alt="" width="422" height="511" /><br />
玄海自然の家<br />
★バス利用の方はＪＲ二島駅より、北九州市営バス<br />
脇田、または岩屋行にお乗りいただき、響灘緑地入り口下車徒歩１０分。<br />
★タクシー利用の方は二島駅よりタクシー代１，５００円位の距離です。<br />
〒808-0121　福岡県北九州市若松区大字竹並126-2<br />
TEL 093-741-2801　FAX 093-741-4432　http://www.genkai-seinen.com</p>
<p>▲平成２１年１１月14日（土）　～　２１年１１月１５日（日）　２日間<br />
グリーンピア三木　　兵庫県三木市細川町槙山<br />
<img src="http://www.japan-mtb.org/archives/image/map_miki.jpg" alt="" width="450" /><br />
グリーンピア三木<br />
お　車　で<br />
・山陽自動車道(三木東ＩＣ)より約 2㎞・約 2分<br />
・中国自動車道(吉　川ＩＣ)より約17㎞・約20分<br />
鉄道・バス<br />
・神戸電鉄(緑が丘駅)より神姫ゾーンバスで21分<br />
〒673-0703兵庫県三木市細川町槙山894-60<br />
TEL(0794)83-5211 FAX(0794)86-2344　http://www.green-pia.com/miki/access/car.htm</p>
<p>▲平成２１年１２月５日（土）　～　２１年１２月６日（日）　２日間<br />
日本サイクルスポーツセンター　　　静岡県伊豆市<br />
<img src="http://www.japan-mtb.org/archives/image/map_csc.gif" alt="" width="420" height="275" /><br />
日本サイクルスポーツセンター<br />
車： 東名高速道路沼津Ｉ.Ｃから45分　国道１３６号線から伊豆中央道（有料）経由　大仁中央Ｉ．Ｃより伊東方面に８km<br />
小田原から６０分 箱根～伊豆スカイライン亀石峠Ｉ.Ｃから 大仁方面へ３km<br />
熱海から５０分 国道１３５号線 宇佐美から大仁方面へ１１km<br />
電車： 東海道新幹線 &#8211; 駿豆線 三島から伊豆箱根鉄道 修善寺からバス利用<br />
東海道新幹線 &#8211; 伊東線 熱海から伊東線 宇佐美からタクシー利用３０分<br />
バス： 中伊豆東海バス伊豆箱根鉄道 修善寺駅から１５分（毎日運行）<br />
〒410-2402 静岡県伊豆市大野１８２６番地<br />
ＴＥＬ 0558-79-0001　ＦＡＸ 0558-79-0518　http://www.csc.or.jp/</p>
<p>▲平成２２年２月６日（土）　～　２２年２月７日（日）　２日間<br />
国際能力開発支援センター（研修施設）／県立幕張海浜公園 千葉県千葉市美浜区<br />
<img src="http://www.japan-mtb.org/archives/image/map_ovta.gif" alt="" width="397" height="397" /><br />
OVTA<br />
〒261-0021 千葉市美浜区ひび野１丁目１番地<br />
TEL:043-276-0211（フロント）　　http://www.ovta.or.jp</p>
<p>交通：鉄道をご利用の場合<br />
* JR京葉線海浜幕張駅:北口から徒歩8分(約0.7km)<br />
* JR総武線幕張駅:南口から海岸方面(南)へ徒歩15分(約1.5km)<br />
* JR総武線幕張本郷駅:(JR総武線、京成千葉・千原線)南口1番バスのりばから新都心幕張線に乗車→海浜幕張駅バス停下車(バス約10分)<br />
自動車をご利用の場合<br />
受講生の方は、近隣の有料駐車場をご利用頂きますようお願い申し上げます。<br />
* 東京方面から：京葉道路(幕張I.C.) → 国道14号 → イトーヨーカドーの信号右折 → テクノガーデン交差点左折<br />
* 東京方面から：東関東自動車道(湾岸習志野I.C.) → 国道357号（湾岸道路木更津・市原方面）2Km → 中瀬信号右折 → テクノガーデン交差点左折<br />
* 千葉方面から：国道14号 → イトーヨーカドーの信号左折 → テクノガーデン交差点左折<br />
* 千葉方面から：東関東自動車道(湾岸千葉I.C.) → 2つ目の信号左折 → テクノガーデン交差点左折</p>
<p>主催： 日本マウンテンバイク協会<br />
後援： (財)日本レクリエーション協会、(財)日本自転車競技連盟、 (財)日本サイクリング協会、 (財)日本自転車普及協会、(財)自転車産業振興協会、(財)笹川スポーツ財団、(社)自転車協会<br />
＊　この事業は、スポーツ振興くじ助成金を受けて実施しています。</p>
<p>普及・指導者養成講座　Ｑ＆Ａ</p>
<p>◎講座はどのような内容なのですか？<br />
大きく分けて実技と座学があります。実技では基本ライディング、そして実際の講習会のように模擬講習などをおこないます。座学では、マウンテンバイクの知識やマナーなどを学びます。</p>
<p>◎講座の準備としてなにを持っていけばよいですか？<br />
指導者としての立場となって、今回の各会場において、実際に「初心者向けのライディング・スクール、およびミニツーリング」を実施すると想定して必要なものをご用意してみてください。</p>
<p>◎資格取得後の活動にはどのようなものがありますか？<br />
初心者向けのライディング・スクールから、ツーリングや大会の企画やスタッフ、また、ここ数年前から国が推奨しています「総合型地域スポーツクラブ」などでの活躍が期待されています。</p>
<p>◎収入は得られますか？<br />
一部のプロ競技者はインストラクターの資格とともに収入を得ていたり、施設や会社で資格を生かす職業に就いていたりしますが、多くは他に仕事を持っておられます。実施される内容により必要経費や謝金などは支払われています。自分自身の余暇を他の人のために活動するというのが多い現状です。</p>
<p>◎資格取得は難しいですか？　その基準は？<br />
技術も知識も基本的な事柄ですので、そう難しくはありません。普及員は講座の修了が条件。インストラクターは検定試験合格が条件です。<br />
但し、特にインストラクターには実際の講習にあたって、自分ができるということが前提となっていますので、ある程度の技術習得は必要です。しかしアクロバティックな技術は必要としておりません。おもなテクニック的な部分はテクニカルテスト(pdf)にあるような種目があります。</p>
<p>◎女性でも資格取得できますか？<br />
女性の方にも普及員、インストラクター共におられます。ぜひ、チャレンジしてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>◎普及活動をするのに資格が必要ですか？<br />
普及活動をされている方には協会公認の資格を持っていない方もおられます。しかし協会では、普及活動をしやすく、社会的認知度を向上するためにも、その普及・指導者が正しい指導、正しい知識を習得したと認証するものですから、ぜひ、取得し自信を持って活動して頂きたいと考えています。また、資格者には協会主催や協会後援などのイベントにおける活動機会についての案内を行ったり、インストラクター登録にあたっては賠償責任保険に加入して、万が一の事故にも備えています。</p>
<p>◎普及活動の機会にはどのようなものがありますか？<br />
既に活動されている指導者のクラブや、スクールなどに協力する形や、各地で設立されてきた「総合型地域スポーツクラブ」（国が策定した「スポーツ振興基本計画」の中で「各市町村に１つを育成するという目標が掲げられている」スポーツ環境整備の重点施策）などへの参画など。</p>
<p>◎この資格で特典のようなものはありますか？<br />
登録された方々への保険加入や、インストラクターはＩＭＢＡ（国際協会）のパトローラーとしても登録されており、活動に当たって便利な特別頒布商品の購入機会もあります。国内でも同じように協会賛助各社より特別頒布などがあります。</p>
<p><img src="http://www.japan-mtb.org/archives/image/toto_add.jpg" alt="" width="178" height="101" /></p>

	タグ: <a href="http://www.japan-mtb.org/tag/%e8%ac%9b%e5%ba%a7/" title="講座" rel="tag">講座</a><br />
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